生島涼 恍惚 ~ドアのチャイムは~

生島涼
生島涼

男の到着が待ちきれずに電話をかける生島涼。 到着にはまだ時間がかかりそうだ。 本来なら男と女の間に会話なんて要らない、狂ったように抱き合える身体が欲しいだけ! なのに涼のことを待たせるなんて、とイライラした手つきでグジュグジュの股間に手を伸ばす。 まぐわうことのできなかった1年の間に、ボロボロに使い古した電マの電源をまた入れてしまった。 早く来て、はやく、はやくきて、アナタの到着を待ち焦がれて気が狂いそう! ドアのチャイムは戦いのゴング。 ドアが開いた瞬間に生島涼がチンコに飛び掛る!

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